2016年11月07日

大決定や



「あれ、なんや。
意外と小春もそっち系に興味持ち始めてるんか。」
「…そ、そんなことあるわけ…!!」
「…小春もエロぅなったなぁ。」
「だから違うって……!!」
「ほんなら見たくないん?俺のちんちん。
結構自信あんねんで?」

そう言って、ズボンの上から両手を押さえつけ
その部分を強調させるように私に見せてくるフミちゃん。
フミちゃんのそこに、ポッコリとした山が現れる。

「おっきそうやろ?」
「やぁだぁもうっ!!!」
「一応な、宣伝しとかな。」
「興味ないからそんなのっ!!」
「ホンマか?こん中見たくないん?」
「……そ、それは……っ!!」

それは……、…

「…はは。分かりやすいなぁ小春は自體脂肪 豐胸。」
「…え?」
「決まりやな。」
「…え。」
「今年の、最後の罰ゲームは
『負けた方が勝った方の前で、素っ裸になる。』に


唾を飲み込む音が、妙に頭の奥で、大きく響きましたFoodwise凍肉品質






  


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2016年09月20日

覚えているようだね



つくしの訪室に、出迎えに立ったのは優美だった。
優しい笑みを浮かべ、つくしの手を取る。

「つくしさん、よくなってよかったわ!
 もう大丈夫なの?」

「はい。お義父さんとお義母さんにもご心配をかけてすみませんでした」

申し訳なさそうに頭を下げると、優美は困ったようにそれを制した。

「私たちこそ、全然帰国できなくてごめんなさいね。
 私だけでも戻ろうかと思ったんだけど、類が来なくていいって言うから…」

優美に付き添われ、その先へと足を進めた。


つくしが真っ先に目線を向けたのは、やはり楓だった。
高校時代の苦々しい思い出が脳裏を掠める。

「…お待たせしてすみません」

一礼して、類の隣に腰を下ろす。
類とつくしを挟むように孝と優美が座り、その向かいに楓、司が座る。
司の脇に山本義政と、佐が立っている。

「山本さんも座りなさい」

孝が着座を促すが、義政は恐縮したようにそれを断る。
義政の様子に類は小さく溜息を吐く。

「…つくし、そういうの気にするから、座んなよ」

類の言葉に、義政は申し訳なさそうに頭を下げ、如新nuskin產品

佐と共に末席へと着座した。


「つくしさん、怪我の方はもう大丈夫なのかな?」

突然名前を呼ばれ、ハッと顔を上げる。
その時初めて、周りが自分を見ていたことに気付く。

「は、はい…先日の検査でも異常はないとお話をいただきました。
 骨折の方も痛みもなく、問題はありません如新nuskin產品

 ご心配をかけて、申し訳ありませんでした…」

「そう。それならよかった。
 ところで、そちらの彼に見覚えはあるかねnuskin 如新
?」

促されるように見た、視線の先の人物に、つくしは思わず『あ…』と声を洩らす。

 あの事故の時、非常階段ですれ違った、だろう?」  


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2016年09月09日

優紀も総二郎に微笑んだ



高級車が並ぶ夜の街でもひときわ目立つ黒のリモが停まると類が降り、続けてあきらと総二郎が降りた。

つくしの声が届かないほど広い車道の向こう側のことだというのに、女の子の黄色い歓声がはっきりと聞こえる。

信号が青になるとつくしは優紀の手を握って向かいの歩道に向かって突然走り出した。

「類ー!」

つくしの声に気がついた三人は立ち止まった。

信じられないくらいの数の人だかりがF3の周りを取り巻き、優紀はひとの肩越しにつくしが堂々とその真ん中に立ち三人と話しているのを遠くから眺めた。

優紀とつくしの繋がれていた手はいつの間にか離れてしまい、優紀は人だかりのなかに混じっている。

つくしは三人と一緒にいてもキラキラして、かわいくて、やっぱり特別なんだなと改めて感じた。

総二郎も楽しそうに笑いながら話していて、優紀は今日はなんてラッキーと小さく微笑んだ。

ドキドキして俯いていないと涙がこぼれそうで、優紀は小さく深呼吸をする。

「優紀ちゃん!」

コートの上からぎゅっと二の腕を掴まれるとひとごみから無理やり引っ張りだされ、よろよろと優紀はそのひとの胸にぶつかった。

「優紀ちゃん、なにしてんの?おいで」

きゅっと力を込めて握られる自分の右手微創手術


「あ・・・」

「ごめん、優紀。いつ手が離れちゃったんだろ?置いてけぼりにして、ごめんね」

「う、うん、大丈夫」

優紀には行く先は分からないが四人はどんどん歩いていき、優紀の右手はまだきゅっと握られたままだった。

「西門さん、よく優紀のいる場所すぐにわかったね。
意粉醬西門さんが助け出すまで、わたし優紀のこと全然見えなかったよ」

「そうか?オレはすぐに見つけられたよ」

総二郎はこともなげにそう言うと優紀に優しく微笑んだ。

前を歩く三人にはふたりの繋がれている手は見られていないくて、これはただ離れてしまわないように繋いでいるだけ。


  


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2016年02月12日

寺島実郎氏



今週の『風をよむ』(TBS?サンデーモーニング)


2年前、心底ぞっとした、秋葉原無差別殺傷事件。
「????誰でもよかった????」
同様な無差別殺人事件が、世界各地で増えているという。
単に社会的病理で片付けられない、時代や文明そのものが内包する病理。

自己を客観視できず、他者を恨んでしまう精神構造。
と共に、人類の生存競争が、ここまで来てしまったということ。
グローバリズムが加速させた、冷酷な、負け組排除の論理と、
搾取?被搾取の差別。
袖すり合うも多生の縁どころか、目が合っただけの縁でも相手を憎むような、
ぎすぎすイライラした、人間の間に漂う空気。

芥川龍之介が『蜘蛛の糸』で描いた、地獄の亡者の姿が、脳裏に重なる。
他者を押しのけ自分だけが助かろうと、お互いがつぶし合うおぞましさ。

これを脱却する知恵は、全ての生物のDNAに、きちんと備わっているという。
許し合い、共存しようとする“寛容”という名の英知。

なぜ人類だけが、今、それを発揮できないでいるのか。
“寛容”を阻害するものは、何か。




以下、共感したコメント。

スポーツジャーナリスト?中西哲生氏
「一度ミスしたら、もう取り戻せない社会になっていることを感じる。
 たった一度のミスが、人生そのものの失敗になってしまったら、
 人間なんて生きていけないですよね」

写真家?浅井慎平氏
「現代には、普通の現実社会と、メディアやネットなどのバーチャル社会と、
 2つの社会があって、犯罪者の心理は、
 バーチャル社会(で得られる反応)に向かっているのではないか。
 きちんと現実社会で生きていく心を、取り戻さなければいけない」

毎日新聞主筆?岸井成格氏
「幸福の捉え方が、問われている。
 地域主権や自然からかけ離れない生活を、重視しなければ」


「仕事の意義も薄く、人間関係も過疎、
 生きる意欲を見失いがちな社会状況の中で、
 なんとか大人としてできることは、若者の手本となれるものを
 自分の中に持つこと」



加えて、私は、コミュニケーションの大切さを思う。
時代の流れが激しさを増す中、人類はこれから、
コミュニケーション不全に陥っていくのではないか、と危惧する。

健康なコミュニケーションがとれていれば、防げたと思われる事件事故は多い。
健康なコミュニケーションを、妨げるものは、いったい何か。  


Posted by きま at 16:55Comments(0)

2015年03月05日

細い

今月28日から、世界同時、2週間限定上映、
死の数日前まで行われていたコンサート?リハーサルを収録したドキュメンタリー。


あの機敏な動き、体で50歳!!??
幼いころからの天賦の才能に加え、音楽、エンターテイメントにかける情熱、努力、
まさに比類なき唯一無二のアーティスト。

私が文字に並べると、なんだか、かっこ悪く、古くさく、安っぽくなるなぁ???
ま、しかたない。
洗練されていないのが、私の特徴だ。

人生の幕引きと同時に、人々に発信し続けたマイケル?ワールドの更新も、ストップ。
音楽界には、はかり知れない損失だが、彼の残したものは不滅だ。
環境破壊に対するメッセージが、心に残る。

父親との確執やレコード会社とのモメゴトなど、いろいろ大変な面もあるようだが。
スキャンダラスな私生活も、数々報道され、
最近では、かつての超大物のなれの果て、というイメージが私には付きまとっていた。
しかし、このドキュメント映像で、ロンドン公演を目前に控えるマイケルの、
舞台裏の多くの汗を垣間見た。
協力、バックアップするショービジネスのスタッフたちの熱い姿もあった。
映像技術も、音響技術も、CGを駆使し、日進月歩で進歩している。
生の演奏、ダンス?パフォーマンス、舞台との相乗効果も、絶大だ。
舞台と客席、演じる側と見る側の一体感を生み出す。


惜しい。
あのステージを披露する前に、亡くなるなんて???。
世界中のファンの嘆きが聞こえてくるようだ。

彼は、もうこの世にいないけれど、
本場で、観たい。。。。と、本気で思った。
まだ、足腰が動く間に、ぜひ、本場で、本格的エンターテイメントを観てみたい。

それにしても、ダンサーたち、素晴らしい。
世界中から集まった大勢のダンサーの中から、オーディションでメインダンサー選り抜かれる。
躍動美???肉体美???
音楽との一体感。
ズゥン、チャチャ、ドズンッ、チャチャッ、???
内臓に響くベースギターや、ドラムの音。
(またまた、アカぬけない文字を並べてしまう???)
映画館のシートの上で、ヒップがリズムに合わせて飛び跳ねそうになる。
そして、ダンスでの要は、くるっとターンする時の「キレのよさ」だ???と感じた。

絶対に、本場に観に行きたい!!
また、楽しみが増えた。

  


Posted by きま at 11:51Comments(0)

2015年02月27日

事件が多い

最近痛ましい事件が多すぎる。そして二時間ドラマでは使わないような、説明に困るようなわけの分からない事件ばかり。
 36歳で何故同世代の子供が沢山いる人と養子縁組したのか搬屋。事件の真相も分からないうちに、小さな子供たちを残して何故養父は自殺したのか。
 被害者家族や、関係者の家族もあるので想像の域で発言すべきではないのかもしれないが、もしこれが保険金殺人だとしたら、養父母側の養子縁組のメリットは分かる。でも、実の家族もある被害者が何故養子縁組をしたのかが分からない。
 また家宅侵入した若者二人。知らない人間がバスルームから侵入したら激光永久脫毛、泥棒だと思うだろう。追いかける途中知人に連絡。この方が止めようとして二人の車に振り落とされて亡くなった。そして彼らは泥棒でもなく友人を驚かそうと、入る家を間違えただけだと言う。
 亡くなった方は勿論被害者で、ご遺族のお気持ちを思うとたまらない。そしてこの方に連絡をした被害者の方もお気持ちを思うとたまらない。そして、悪ふざけのつもりだった二人???。やはり悲しい???。
 不倫相手の妊娠を知り、点滴で堕胎させた疑いのある医師。本当であれば人間ではない。付き添う奥様はどんな思いであろう。もし被害女性の供述が本当なら、旅遊公司独身と偽ってつきあい、妊娠後ビタミン剤と偽り服薬や点滴をして流産。産婦人科で処方された薬で彼の真意を知りながらも、結婚を夢見て一度は目を瞑った。奥さんがいることを知り告発したと言う。哀れである。薬を使ったと分かった時点で、もはや愛がないことは明白で独身であっても分かれるべきだろう。
 嫌な事件が多い。本当に多い???。

  


Posted by きま at 11:38Comments(0)

2015年02月10日

ヒロヨが亡くなって

私があらゆる人から言われたコトバは、

「まるでいきなり右腕を
もぎとられたような気持ちでしょう?」だったLoop HK

確かに私にとってヒロヨは、
長年右腕のような存在だった。

「前世は私ゼッタイにちーろの奥さんだっただら~」と
ヒロヨもよく笑っていたものだけど、
本当に、ヒロヨの内助の功なしでは
私の会社も育児も成り立たなかったと断言できるほど
私はヒロヨに助けられて生きて来た。

だから、紐崔萊產品周りの人たちはみんな、
右腕を失った私がどんなに困惑しているかと
同情して声をかけてくださったのだろうと思う。

ヒロヨを心底愛して頼りにしていたのは
もちろん私だけではなく
オフィスの全員がそうだった。

あまりにも突然ヒロヨを失って、
誰もが茫然自失状態だったはず。
なのにオフィスのみんな、
私のことをものすごく気遣ってくれた。

Pちゃんも、むっちゃんも、トシエちゃんも、
サシャも、キョーコちゃんも、口服益生菌マリちゃんも、
お互いを思いやる気持ちと、強化された絆と
驚異的なチームワークで
怒濤の日々を一緒に乗り越えてくれた。

そしてそんな激しい渦の中に、
カヨちゃんが飛び込んで来てくれた。

ヒロヨをもぎとられた肩から
ニョキニョキと生えてきたみたいに、
Pちゃんも、むっちゃんも、トシエちゃんも、
カヨちゃんも、サシャも、私の右腕になった。

インターンのキョーコちゃんも、マリちゃんも、
もうすっかり家族の一員になった。

やってもやっても終わらない仕事の中で、
ふっとみんなの顔を見るたびに、
この人たちと出会えた私は
なんて幸運なんだろうと思う。

私はこの人たちの幸せのために
これからも何があろうと笑顔で乗り越えて
いっしょうけんめいがんばろうと思う。


  


Posted by きま at 12:57Comments(0)

2015年02月06日

天才日本画家

上村松園[明治8年(1875年) - 昭和24年(1949年)]は、努力の天才日本画家。
男性中心の明治時代の画壇で、パワハラも渦巻いたであろう中、
類稀な才能と気性とで、不動の地位と名声を得た松園。

細かい筆致、美しい色彩で描かれた作品のひとつひとつを丹念に観た。
四季折々の情緒深い風景や、草花、構図、ポーズ、仕草、
着物の色や模様、髪型、かんざしなどのヘアアクササリーはとても興味深く観察した。
たおやかな中にも、芯の強さを感じさせる、凛とした女性美。
時代を越えて、ひしひしと心に伝わってくる、永遠の美を感じた。

明治という時代は、女性は学問はもちろん、如新nuskin產品手に職などつけず、
嫁入りし、妻として家のために尽くす、とういのが善しとされていた。
幼い頃から発揮していた松園の才能を見抜き、絵画の世界に導いた母。
その生き方は、親娘ともに、世間の非難を浴びたという。

松園の父は、松園が生まれる2ヶ月前に他界したが、母は女手一つで松園を育てた。
その影響もあってであろうが、女性一人でも、職業を持って立派にやっていけば、
別に夫は必要不可欠ではなかったと言える。
だが、まだまだ男尊女卑の精神が根強く残り、如新nuskin產品家父長制度の時代としては逆風が吹いたであろう。
そんな時代の中、まして、松園は、(最初の師匠だという説がある)妻子ある男性との間に、
私生児を生んでいるわけで、それは風当たりが強かっただろう。
しかし、その私生児こそが、松篁である。
松篁の子供が、淳之。
後の世にも、芸術の功績を残した人たちを残し、美を伝承したのだから、
私生児であろうがなかろうが、やはり子供は生んでおくべきだ、とつくづく思う。
まして、特に才能のある人のDNAは、後世のためにも。

そんな松園も、40歳代の頃、うんと年下の男性に、大失恋をしたという。
その時の作品が、今までの松園のものとは思えないほどの、
怨念や情念の込められた、鬼のように恐ろしい女性の姿を描いている
『焔(ほのお)』(1918)

その後は、しばらく出展はしなかった時期を経て、憑き物でも落ちたように、
微動だにしない、内面に確固たる強さのある、如新nuskin產品女性美の世界に到達したといえる作品を残している。
その作品が、この『序の舞』(1936)である。
激しい動きの直後の、それまで何もなかったような静止、静寂。
着物の袖が、腕に巻きついている様子から、その一連の動作の美しさが見て取れる。
心の地獄を潜り抜け、苦しみ抜いたその後に得た、松園のひとつの悟りなのだろう。
その作品までには、20年の年月が流れている。

燃え上がり、湧き上がる、芸術の創作意欲を生み出し、醸成させる原動力として、
「恋」は欠かせない重要エネルギーとなる。
ピカソも然り、だ。


  


Posted by きま at 11:23Comments(0)

2015年01月30日

家族で嫁方の甥っ子

昨日は家族で、嫁方の甥っ子の結婚式に行ってまいりました。
なかなかよい雰囲気の結婚式場でした。 式は式場内のチャペル。
披露宴も最近は随分とライト?な空気で、reenex好唔好若い人(新郎新婦の友人たち)の弾けようには圧倒されました。
なんだか二次会のような演出もあり、大勢の友人に囲まれ祝福される姿はいいものですね。

私ども夫婦が一緒になったころは貧乏で、…Dr集團とはいっても二人とも真面目に働いてはおりましたが諸事情で余裕はありませんでした。
それで、式らしい式は挙げておりませんので、正直なところ結婚式や披露宴、あるいは結納や仲人さん、といった
一連のながれが、体験的にはよくわからずじまいです。
ですので、いずれうちの娘が嫁ぐとき、何がしてやれるのかな?なんて、ちょっと「花嫁の父」目線で今日の披露宴を見ていた部分もあります。

ちょうど私の席から新婦のお父さんが視界にあり、reenex hongkong否応なく顔色が見えてきます。
終始、浮かぬ顔…といっては失礼ですが、大事な娘を嫁がせる側としては、やはり心中穏やかではないようです。
なんだか私はこちらばかりが気になってしようがありません(笑)
ついつい、「いつか」の想像です。

娘は?というと、初めての(いとこの)披露宴ということもあり、興味津々…と思いきや、
父親(私)の心配?をよそに、デザートに夢中な姿を見ると、
やはり、あぁ「うちの子だねぇ」と、ちょっとほっとしました(笑)

とはいえ、私も新郎新婦の生い立ちを紹介する感動的なスライドに、
我が子の生まれてこれまでの色んなことが思い出されてきて、不覚にもウルウルきたわけです。
あんなこと、こんなこと、小さな出来事でも宝がいっぱい詰まった写真を思い浮かべました。

早いもので、<ちょっとおとなの入り口に来たかのような我が子ですが、
「親にとってはいつまでも子供です」といった新婦の父の言葉に「うんうん」と頷けました。
そして宴を楽しんでいる様子の我が子に視線を移し、
これまでもそうですが、これからの、ほんの小さな出来事も、大切な大切な一コマになってゆくんだなぁ、と思いました。

新郎新婦が両親に向かって「ありがとう」。
たくさん、たくさん言っていました。
でもね、今の私が思い浮かんだ言葉は、「○○○(娘の名)ちゃん、ありがと。」
ええ、言葉には出せませんけど(笑)

いろんなことがまだまだ多くて、私も弱気になったりするけど
君たち(娘と嫁)がいるから頑張れる。
きっと明日も明後日も。

あっ、そうだ!
きっと毎日って、その「宝さがし」なのですね。

  


Posted by きま at 13:11Comments(0)

2015年01月19日

ブログへのコメントについて

当ブログにおいては、初期はコメント自由反映でしたが、
スパム荒らしが多いため、現在は承認設定になっております。

お寄せくださるコメントは、ありがたく読ませていただいております。

ですが、荒らし以外のコメントを、全て承認するのではなく、
申し訳ありませんが、Sidekick掲載においては選別させていただいております。

 なぜかというと、ここを殺伐とした討論の場にはしたくないからです。

ここは私にとって、かけがえのない発信場所であると同時に、
宝物を貯蔵する憩いの場所でもあります。

2ちゃんねるなどの匿名掲示板とは異なるということを、
どうぞ、ご理解ください。

(殺伐ではない意見交換は、Monsieur chatte大歓迎です。
 ご指摘や反対意見も、謹んでお受けいたします。
 また、左サイドのメッセージボックスをご利用くだされば、
 個別にメールにて返信差し上げます。)

以前も書いたとおり、大海に漂うボトルメッセージに、
どなたかの反応がいただけるということは、
この上ない喜びであり、たいへん感謝申し上げます。

私の一存にて、コメント掲載されない皆さま、
ac motors and dc motorsごめんなさい。

  


Posted by きま at 11:38Comments(0)